So-net無料ブログ作成

会員ブログへのリンクです(下記クリックお願いします)!
「アラフォー・フリーターの脱・競争人生」、「ばたおのサイレント・テロリズム」、「ちゃりきゃんぱーの人力ブログ」 、「二拠点居住で生きる~ある83年生まれの暮らし方実践~」、「土と暮らし研究会」、「ばたおのツイートまとめ」、「ヘタレな私・ばたおが、ぼちぼち生きていくブログ」

コメントいただければ、かならずお返事いたします(^^)
ネット環境のない場所を放浪していたりで、お返事に2~3日かかることもあります<(_ _)>

にほんブログ村 ライフスタイルブログ 自給自足生活へ

ブログ読者と歓談しました(^^)@河内長野 [オフ会]

三巨頭会談
↑本日の歓談の様子(イメージ)

今日(4/26)、ブログ読者Aさん(30代半ば)が、シェアハウス(大阪府河内長野市)を訪ねてくれました(^_^)

Aさんは、半農半活動に関心があり、わたし(だめお)とばたおさん(以下「わたしたち」)から直接話を聞いてみたいとのことで、遠路はるばるやって来てくれた次第

Aさんも、わたしたちと同じく正社員に嫌気が差し楽な生き方を求めているとのこと
では、今後具体的にどのように生きていくのか。
三人で語り合いました。

生活水準については、すでにAさんは年収100万円生活でも十分対応できることが判明
なので、話題はすぐさま、仕事に移りました。
①勤務日数:最低賃金なら週3日でほぼ年収100万円
②職種:気楽さを追求するならやりきり仕事(例:労務管理の比較的緩い中小の工場)、シフトの緩さなら慢性人手不足のホテル清掃
③社会保険等:週3労働だと厚生年金・健康保険はないが、長生きリスクを考慮する必要がなければ無視してよい。雇用保険は加入しなければ違法だが、失業時の手当も微々たる額なので、職場環境(労働強度、休みやすさ、通勤コスト等)を総合的に勘案する必要がある。
④高齢者になった時のリスク:親を看取るぐらい(60歳前後)まで働ければよいのなら、さほど考慮する必要なし
⑤転職:正社員志望なら職を点々とするのは履歴書上よろしくないが、パートでよいならさほど気にする必要がないので、働きにくい職場は早めに見切りをつければよい。もし、親所有住居に同居しているなら、即座に生活に困ることはないので、じっくり気に入った職場を見つけるのが長続きするコツ

次に住居
親所有の戸建てを相続できるなら、そこを住み倒せばよい。
親が分譲マンション暮らしなら、経年劣化による住環境悪化、管理費・修繕積立金の負担、処分・立替等の難しさがあるので、高級かつ築浅でないとメリットが少ない。
親が賃貸、もしくは賃貸に本人独居なら、セーフティーネットとして固定資産税のかからない土地を購入しておき、最悪テント暮らしできるようにした方がよい(土地購入時の諸注意・具体例等についても補足)

これらの仕事・住居を安定させつつ、ぼちぼち家庭菜園を始めるのがベターとアドバイス

活動に関しては
経験がほとんどないのであれば、まずは知ることから始めるのが重要
手前味噌ですが、わたしたちも会員であるアジェンダプロジェクト発行の季刊『アジェンダ』を紹介
関連記事:アジェンダ第48号(2015年春号)
また、活動に関しては、社会問題の解決という側面に加えて、今後強まるであろう低収入低支出生活への攻撃に対処するという意味についても議論(例:明治時代の地租改正等による自給自足経済の実質否定、イギリスの救貧法等働かざるものへの施策、現行日本の労働法制改悪状況等)


あとは、日本社会での生きづらさについて語り合いました。
わたしがアラフォー、ばたおさんがアラサー、Aさんがその中間ということで、世代は少しずつズレながらも、共通点も多々見受けられて実りのある歓談でした。

遠方からわざわざおいでくださったAさん、ありがとうございました<(_ _*)>

関連記事
【ばたおとだめお】第11回 パート事情から考える労働問題と生き方


コメント(19)  トラックバック(0) 
共通テーマ:仕事

コメント 19

ちょうそう

 充実したお話ができたみたいですね。私もいつか伺ってみたいです。私もブログやってみました。へたれなのでいつまで続くか分かりませんが。早速パスワードをちゃんと入力してもログインできずロックされるトラブルが発生してしまいました。もし気が向いたらご訪問ください。m(_ _)m

 ツイッターを拝見しましたが、蔓性植物は私の記憶ではヤブガラシだったかと思います。自宅の庭でも生えだしたので、見つけ次第摘み取っています。
by ちょうそう (2015-05-03 09:25) 

hnhk

ちょうそう さん

ご都合がよろしければ、気軽にご訪問ください(^_^)

謎の蔓性植物、ヤブガラシなのかもしれません。ちょっと調べてみます。とにかく、摘んでも摘んでも生えてきて少し不気味です。

ブログ始められたんですね。
早速訪問させていただきます(^^)

by hnhk (2015-05-03 20:35) 

ちょうそう

 ありがとうございます。その折はよろしくお願いいたします。大阪・奈良へは青春きっぷを使って総額9500円で一泊二日で行ったことがあります。グリコ看板を見れたのと、平日朝一東大寺で大仏様ほぼ独り占めが良かったです。
 
 ブログ訪問ありがとうございました。色々試行錯誤しています。

 ヤブガラシ、ネット検索したら食べてみた人がいるみたいですね。少しアクがあるけどアク抜きすれば結構食べれるみたいです。自分は今のところちょっと食べる勇気はありませんが。汗
by ちょうそう (2015-05-03 23:32) 

hnhk

ちょうそう さん

グリコ看板の前はたまに通りますが、今は外国人観光客(中国の方?)が多いです。

若い頃18切符で京都-東京を往復しましたが、若さゆえの荒業で、今だととても出来そうにないです(T_T)

ヤブガラシ食べれるんですか!
確かにフキのようにアク抜きすれば食べれる気もしますが、冒険心が必要ですね!
by hnhk (2015-05-04 08:37) 

すずき はなこ

読者Aさまとの、ご歓談、とても興味深いです。
ばたおさんと、だめおさんのような生活、正社員で生涯雇用(余程の失敗が無い限りの)はできないものでしょうか。

労働に縛られるのではなく、家庭菜園がしたければ家庭菜園、小屋づくり、薪割り、運動、ウォーキング、読書をしながらできる仕事。(留守番程度)
給料は安くても、社宅完備(光熱費込み)制服(ユニクロ)支給、
社保、車(会社支給)ガソリン代込み、携帯電話支給(無駄遣い厳禁)基本食料配給。
これで、給料は3万くらいでいいとか。
そんな仕事場はありませんか。
by すずき はなこ (2015-10-10 19:26) 

hnhk

すずき はなこ さん

「給料は安くても…」以下の条件を満たす職場は期間工ならあるのでしょうが、「正社員で生涯雇用」からは外れます。

かつてのソ連なら、最新の工業製品と自由は欠乏していますが、概ねおっしゃられるような労働条件は満たしていたようです。

すずきさんが希望されるような職場が、運ではなくいつでも手に入るような状況は、将来の理想の社会においてだと思います。

とりあえずは、すずきさんが最も大事にされていることを軸に、職場を選択されるのがベターかと思います。
by hnhk (2015-10-10 20:20) 

すずき はなこ

速攻のご返事、ありがとうございます。

<<<「給料は安くても…」以下の条件を満たす職場は期間工ならあるのでしょうが、「正社員で生涯雇用」からは外れます。

すみません。
よく分からなかったのですが、
期間工ならOKで、正社員で生涯(できるだけ長期間)雇用は、なにかダメな理由があるのですか?
このような職場は、「将来の理想の社会」にしか存在しないのでしょうか。

ごめんなさい。
文章にすると、なんか突っかかっているみたいな言い方ですが、
決してそんなつもりはありません。
それとも給料3万円が問題なのでしょうか。

どうか、呆れたり、お怒りになったりせずに、
お気を長く持って、お教えくださいませ。
よろしくお願いします。


by すずき はなこ (2015-10-10 22:10) 

すずき はなこ

早速のご返信ありがとうございます。

実は、今、わたしも長文をお返ししたのですが、
なぜか、送信されなかったようです。
もう一度、同じことを書くのは、ちょっと自信がありません。

ただ、お伝えしたかったのは、
どうぞ、呆れたり、お怒りにならないで頂きたいので、
それだけは、もう一度送信いたします。

わたしが、先ほど申し上げましたような職場は、
「将来の理想の社会」にしか存在しないのでしょうか。
なにか、法律的に問題があるのでしょうか。
(例えば、給料があまりにも安すぎるとか)

どうか、忌憚のないご意見をお示しくださいますようお願い申し上げます。
by すずき はなこ (2015-10-10 22:23) 

hnhk

すずき はなこ さん

今企業にとって最大のリスクは、終身雇用の正社員のような固定されたコストを抱えることです。

これらの正社員がずっと利益を生み出してくれれば良いですが、それは保障の限りではないからです。

例えば、ある事業には向いている正社員を雇用したとします。
しかし、儲かる事業には他社も参入してくるので、競争は激化します。
その際に、正社員の能力が他社との競争に打ち勝てるかは分かりません。
また、一社員の能力が高くても、企業全体としては儲けが少なくなって、他の事業に転換せざるを得ないことも多々あります。
※日立造船が造船をやめたり、SONYが金融事業始めたりなど
その場合、社員は全く違うスキルが要求されますが、そのスキルが身に付くかも未知数です。

正社員だと、給料以外にも退職金や企業年金他福利厚生にも費用がかかるので、よほどの人材でない限り、企業は雇いたくないのです。

これに対して、期間工等(派遣やパート)は、ある程度儲かると予想される期間だけ雇えば良いですし、給料や福利厚生も低く抑えられますし、短時間雇用なら法的にも雇用保険・厚生年金・健康保険に加入しなくても良かったりします。
また、「役に立たない人材」でも期間が過ぎれば自動的に契約終了で、それ以上リスクは発生しません。
一番ひどいのは日々雇いと言って、雇用を一日単位で更新する雇用形態です(国家公務員に多い)。

今の日本は資本主義国ですが、資本主義の究極の目標は儲けの極大化です。
この目標を達成するために、バブル崩壊後の日本企業はいかに人件費を下げるかに尽力してきました。
その結果、バブル期以上の儲けを出すこことに企業は成功しています。

まとめますと、すずきさんの理想の雇用形態は、企業にとって多大なコスト負担となる可能性が大です。
しかも、これは個々の企業の特質ではなく、日本社会全体の特質なので、この構造を変えるには多大の労力と時間がかかると予想されます。
「将来の理想の社会」とは、こういう意味で使っています。

なので、私は「理想」を求めて活動しつつ、現状では短時間労働・低支出で出来るだけ自由時間を増やす働き方(パート)をしています(^▽^)/

by hnhk (2015-10-11 10:30) 

すずきはなこ

かさね重ね、ありがとうございます。
だめおさんのおっしゃる通りです。

≪まとめますと、すずきさんの理想の雇用形態は、企業にとって多大なコスト負担となる可能性が大です。
しかも、これは個々の企業の特質ではなく、日本社会全体の特質なので、この構造を変えるには多大の労力と時間がかかると予想されます。
「将来の理想の社会」とは、こういう意味で使っています。

その通りなのです。
従業員1人を雇うということは、年間にしてその従業員が1000万を売り上げてくれないと採算が取れません。
わたしは、以前、広告業界にいましたが、1年間の売り上げは1億のノルマが課されていました。
それが、どれほど過酷な労働だったかお察しいただけると思います。

広告業は好きな業種でしたが、「風を捕まえようとする仕事」「明日には枯れてしまう花のような仕事」と思え、虚しくなり疲れ果ててしまいました。

今のわたしとしては、
ばたおさんや、だめおさんの生き方が、日本の社会の中で選択肢として「有り得る」ことでないと、面白くありません。

野原を走り回り、虫を捕まえて観察してみる。
海に潜り、ウミウシの美しさに驚く。
鳥の声を聴き、虫の音色に季節の移り変わりを知り、
晴耕雨読の毎日を繰り返す。
遠来の友あり、月に夜光杯を交わす。
これは、夢のような理想の生活ではありません。
「普通にある日常」です。
多くの人が、渇望していながら、
なぜ、みんな、手を伸ばさないのでしょうか。

そして、多くの人が本当に渇望しているのなら、
これは必ず利益を生むはずです。
利益を生む仕組みが、どこかに隠れているはずだと考えています。

だめおさんは、手に入れた貴重な自由時間を、
どうお使いになっておられるのですか?
砂漠を歩く人は、やっと手に入れた貴重な水を、
むやみに地面に撒いたりしないではありませんか。
だめおさんは、その時間をどう過ごすのが、
一番幸福だと感じておられますか?

どうか、わたしに、その「普通にある日常」が生むはずの利益のヒントを教えてください。

だめおさんは、大企業の経営者のように物事を考えられる、
世の中の仕組みを、優しく紐解くことがおできになる、
そして、その見方は、現代の経済社会を正確に掴んでおられます。
とても興味深い。
だめおさんの、貴重な自由時間の過ごし方をお教えください。
よろしくお願いいたします。

順序が逆になってしまいましたが、
長文のリコメントを頂き感謝しております。
ありがとうございました。
               


by すずきはなこ (2015-10-11 11:36) 

hnhk

すずきはなこ さん

「1億のノルマ」ですか。
フルタイム労働の経験が4年間の公務員生活だけの私では、想像できないほどの過酷な労働だったのでしょうね。

「普通にある日常」を多くの人が渇望しながら、現実は違う方向に進んでしまう。
なぜなのでしょうね?
要因の一つとしては、資本主義というミーム(文化的遺伝子)が日本だけでなく世界を席巻したためとも考えられます。
しかし、高度経済成長期の時代においてさえ、一般大衆は『ニッポン無責任時代』の主人公の平均(たいら ひとし)やフーテンの寅さんにも喝采を送りました。

モーレツ社員と、無責任男・フーテンという二律背反的な価値観が共存しつつも、経済成長が可能な時期は前者が優位に立ったのだろうと思います。
そして、高度成長の終焉、バブルの崩壊以降も成長の余韻からなかなか抜け出せなかったのでしょう。

しかし、今に至って、成長しても富のおこぼれに預かれない、逆に格差が開くという事態に遭遇して、後者のスローライフ的な生き方が優位に立つ条件が生まれてきたように思えます。

もう少し具体的に言えば、GDPを成長させるよりも、地産地消・自給自足にシフトする方が、より安定して暮らせる世の中になりつつあると思うのです。
この状況下で、早くて便利で快適だが多量の金を必要とするライフスタイルから、多少不便だが金に縛られず長時間労働より自由時間を重視する方向へのシフトが始まるのではないでしょうか?

いわゆるインテリ層の間では、このシフトは相当進んでいますが、これが一般大衆の心をつかむ文化になるには、広告や映画・歌・ゲーム・アニメ等の媒体が重要になると考えています。
私には、その手の素養はありませんが、すずきさんのような方なら向いているのかもしれませんね。

自由時間の使い方についてですが、具体的には家庭菜園や市民運動、あとは気ままにブログを更新したりが主です。
アグレッシブな人間ではないので、けっこう昼寝したりばたおさんと雑談したりしていることも多いです。

いちおう、このようなライフスタイルの思想的根底には
「能力に応じて働き必要に応じて受け取る」という素朴な共産主義思想があります('-'*)
by hnhk (2015-10-11 17:18) 

すずき はなこ

ありがとうございます。

<<多少不便だが金に縛られず長時間労働より自由時間を重視する方向へのシフトが始まるのではないでしょうか?

同感です。
周りにもそういう方が多くなってきました。
日本の労働形態が変わり、
自由に時間を浪費できる社会が、
広くいきわたるといいと思います。
今日は、厚生労働省の「雇用と労働」について、
労基法を調べてみました。
非正規ではなく、将来を案じることなく暮らしていける労働条件を模索してみます。
労働者側に信頼と、充実感、達成感をどう提供できるかが、
鍵になると思いました。

ありがとうございました。
これからも、愚かな質問をすることが多いと思いますが、
どうぞ、ご辛抱くださいますようお願い申し上げます。
ありがとうございました。



by すずき はなこ (2015-10-11 18:49) 

hnhk

すずき はなこ さん

質問等は、どうぞお気軽になさってください。

こりらこそご訪問いただきありがとうございました。
by hnhk (2015-10-11 19:22) 

すずき はなこ

もう、かれこれ1年になりますか…。
月日の経つのは、本当に早いものです。


by すずき はなこ (2016-09-27 19:32) 

hnhk

すずき はなこ さん

同感です。
小中学生の頃のような、ゆったりとした時の流れを、もう一度味わいたいところです。
by hnhk (2016-09-27 20:13) 

すずき はなこ

遅ればせながら、自己紹介します。

http://www.nicotto.jp/user/mypage/index?user_id=1325929

ここは、わたしが「業務日報」を書いているところです。
もし、お時間が許されるのであれば、
遡っていただければ、こちらの日常のあるがままを書いています。
(たぶん)怪しい人間ではないことが、お分かりいただけると思います。

一度、遊びに来ませんか。

by すずき はなこ (2016-09-28 05:34) 

hnhk

すずき はなこ さん

「業務日報」は毎日更新されているのですね。
月一更新の怠惰な私には、とても出来ないレベルです。

>一度、遊びに来ませんか
お誘いいただきありがとうございます(^^)

by hnhk (2016-09-28 16:00) 

すずき はなこ

わたし、だめおさんに謝らなくてはなりません。
申し訳ございませんでした。

お気づきのことかと思いますが、わたくしどもは、
もうすでに、半農半Xの会社運営をいたしております。
かねてより、わたくしは、
だめおさんのような思想をお持ちの方を応援し、
協同できるものがないか考えておりましたので、
この度、意を決して、直接お話しできないものか、お誘いいたしました。
しかし、わたくしのこの暴挙は、
だめおさんとばたおさんが、長年築き上げてきたものを壊しかねない失礼なご提案でした。
申し訳ございません。

やはり今まで通り、この僻地から、
お二人の活動を見守り、啓蒙される立場であることを改めて思い知りました。              わたくしどもは、
NPO法人組織も運営しており、
半農半Xのこの活動が、人間性回帰の大きな土台になることを、
これからも改めて、実践していきたいと考えております。

だめおさんとばたおさんのお二人の活動を、心より応援しております。
どうぞ、これからもお体にお気をつけになって、
ますますご発展されることをお祈り申し上げます。
ありがとうございました。

   失礼な、お誘いをしてまことに申し訳ございませんでした。
どうぞ、お許しくださいませ。



by すずき はなこ (2016-09-29 19:10) 

hnhk

すずき はなこ さん

どうかお気になさらないでください。

すずきさんのような取り組みが、日本社会の各地で拡散すれば、この生きづらい社会を土台から覆すことにつながります。

今後もより一層活躍されることをを祈念いたします。

by hnhk (2016-09-29 20:09) 

コメントを書く

お名前:
URL:
コメント:
画像認証:
下の画像に表示されている文字を入力してください。

Facebook コメント

トラックバック 0

この広告は前回の更新から一定期間経過したブログに表示されています。更新すると自動で解除されます。